神麗 魂の導き神 宇宙総帥アリヒト


地獄からの救済!


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今回は、私が魂を上にあげるようになったきっかけを記載したいと思いました。

実を言うと、私は人間を知りたくてただたんに天界の支配者として人間界に降りてきたに過ぎません。

そこで、心霊相談を通して重大な事実が分かったのです。

それは、人間界では絶対切っても切れない前世との繋がり があると言う事です。

この前世との繋がりで人生の幸不幸、また死後の行方までをも決められていると言う事です。

前世の繋がりとは、前世での罪を背負っていると言う事でもあるのです。

現在人間界に降りている殆どの方々は、この前世の罪によって裁かれています。

裁いているものとは、所謂、前世で殺されたものたちです。

このものたちを前世の因縁と云います。

この前世の因縁を除けない限り、人生の本当の幸せを掴む事はできません。

また、死後もいずれ地獄へと落とされてしまうのです。

このような人間界の仕組みを知っているのは私だけです。

また、解決できるのも私しかいません。

そして、この前世の因縁は、貧富を問わず殆どの人々にとり憑いています。

現在、人間界に蔓延っている見えない世界の真実等々は殆ど嘘ばかりです。

と云うのも、見えない世界の真実を誰も知らないからです。

例えば、人間界の霊と、霊界の霊との違いなどもです。


次に、私が魂を天国や魂の楽園、安らぎの世界にあげるようになったきっかけを記したいと思います。

それは、あるご相談者にとり憑いていた前世の因縁、怨霊を除けた後の事でした。

もう、何も憑いていない筈だ、と思っていたが一応、再び魂を呼び込み確認してみたのです。

すると、怨霊ではない、何かが入って来たのです。

で、そのナニカの正体は、当時は全くわかりませんでした。

しかし、そのナニカの類は除けても除けても、キリがない程後から入って来るのです。

もう何が何だかわからない事だらけだったのです。

しかし、経験を積む内に、そのナニカの正体も徐々に分かってきました。

そのナニカとは、地獄の淵に屯する化け物だったのです。

又、怨霊を除けると暫くして真っ暗闇の中に魂が必ず落ちると言う事も分かってきました。

その真っ暗闇の中とは地獄の淵の事だったのです。

その淵には、化け物のような得体の知れないものがうじゃうじゃいたのです。

その化け物にとり憑かれていたのです。

だから、除けても除けてもキリがなかったのです。

そこで、地獄の淵に落ちた魂を救う方法はないものか?

と考えた末、思いついたのが、以前、ある沼に棲むナマズの化け物を一瞬でどこか遠くに飛ばした時の事でした。

そうか、あのナマズを飛ばした時のように魂も上に飛ばす事はできないのか?

との思いから、ナマズでやった方法を魂にも試してみたのです。

すると、一瞬で魂は何処かの草原に降り立っていたのです。

その草原こそが数ある天国の層の中でも一番下の層だった、と言う事が分かったのです。

しかし、だんだん前世で何人も殺したニンゲンを天国へあげる事への罪悪感が湧いてきました。

天国の住人に対してです。

もう、あげたくない!と。

しかし、地獄へと落ちた魂を救うには、上にあげるしか助ける方法はない、と言うジレンマに悩まされる様になりました。

天国以外どこか他にないのか?????

と思いつつ次に引き上げた場所が、なんと天国の下に位置する、魂の楽園、安らぎの世界だったのです。

ここにあげた事も偶然だったのです。

そして、ここも犯罪者は勿論、悪人は誰一人としていない大変のどかなところだったのです。

ここのヒトビトは皆さん優しく誰にでも笑顔で接してくれると言うのです。

建物も派手さはないが贅沢な門構えの武家屋敷のようなの家々です。

見るからに裕福な方々ばかりがお住まいになられているようなお屋敷なのです。

そのお屋敷が軒を連ねて建てられているのです。

そして、魂を上にあげた人は、死後も生きていた当時の意識のままここに棲むことになります。

こんな綺麗なところならもっと早く死ねば良かった、と言うヒトもいたぐらいです。(生存中に魂を上げた方の死後の談話)

ただ、ここに入るには現在人間界に生存している方に限るのです。

だから、皆さんも一日も早く魂を怨霊から解放して、天国か、或いは魂の楽園、安らぎの世界に入りませんか?

とお勧めしたいのです。

怨霊から解放されて、魂を助ける方法としては、上記のいずれかに上げるしかありません。

もし、上げなければ生死に関わらず地獄に落ちてしまうのです。

これは、皆さんを不安に陥れる為ではなく、全て事実を記載したまでの事なのです。

もし、皆様が多少なりとも本当の幸せ、死後の行方等々に関心がおありならお問い合わせください。 ※又、これはいずれの宗教も関わりありません。


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