宇宙総帥八坂啓二

とは神々の一番上に君臨する宇宙最高の神、盟主である。




今回は、私が間違いなく天界から降りてきたものである、との証を立てる。

その証明となり得るものとして下記に添付しているメール文書である。

これは前回、当方にお見えになられたご相談者から送られて来たメールである。

前回お見えになった時にご相談者に憑いていた前世の因縁、怨霊を除け、地獄の淵で喘いでいたご相談者の魂を天国の入り口まで導いたのである。

この方との出会いは、私のホームページを見た、とのメールを頂いてからである。

最初に頂いたメールの内容は”心霊なんでも相談室”相談メールに添付させて頂いているからそちらをお読み頂きたい。

今回は、天界の管理をする私の部下(神)から厳しく天罰を受け意気消沈してメールを寄こしたものである。

しかし、人間が神から直接お叱りを受ける、などと記すと、これをお読みになっている方々にとっては俄かには信じられない事ではないだろうか?

だが、今回天罰を受けたご相談者は、これで二回目である。

と同時に天界の末端に魂を昇華させた証でもある。

一般の人間が何をしようと神から直接天罰を受ける、などと云う事は古今東西、聞いたことが無い筈だ。

だが、魂を天国の入り口まで昇華させた、と云う事は神に準ずる位置に昇ったと云う事でもあるのだ。

それ故、神の管理下に入った、と云う事になる。

神の管理下とは、人間界で私に接する際の言動、態度を常に監視されている立場となった事を云う。

要するに、心が神の領域になった、と想えばいいのである。

では、なぜ天罰を受けると云う厳しい試練を受けたのか。

を簡単に説明すれば、私から見ればどうってことはない事なのだが、天界の神々からすると大変な事だったようだ。

では、ナニガそれ程、神々を怒らせたのか、は下記のメールをお読み頂きたい。

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お久しぶりでございます。

極度の体調不良が続き、先行きが心配になり、再びご相談のメールを送らせて頂きました。

毎日、強烈な眠気に襲われ、一日のうちに、23時間は眠り続け、残りの1時間の間に 食事等をかろうじて済ませる毎日です。

これほどまでの強烈な睡魔は生れて始めての経験なのです。

そこで先ほど、この眠気はいつから始まったものなのかを カレンダーを見ながら考えてみました。

すると、4月24日の火曜日の夜からだということが判りました。

4月24日を振り返ってみますと、当日の朝に私の魂が、紐を引っ張られて嫉妬した先祖により地獄へ落とされて金縛りに遭い、慌てて先生の携帯に電話をさせていただいた日です。

そして先祖との紐を切って頂き再び魂を上げていただくことができました。

その日の(4月24日)夕方に、先生の方から私の携帯にお電話を頂戴し、、  「弟子入りの件は諦めて、占いの仕事に専念しなさい」 とのご教示を頂きました。

↓↓

そして、、

先生との電話を切った後の、その日の夜に、私から先生のパソコンへ、 長文のメールを送らせて頂きました。

以上が、4月24日の記憶です。

そこで一つ反省しましたのは、、

この4月24日に、わざわざ先生の方からお電話を下さり、色々と御指導を頂いた にも関わらず、私の方は更に食い下がり、なんとしてでも霊能者にしてほしい云々... といった内容のメールを再度送信してしまいました。

間違いなく、、そのメールの直後からなのです。この凄まじい眠気が始まりましたのが...

そこで、冷静になり、私なりに熟慮し反省してみました。

宇宙総帥様の方からわざわざ、この私に電話を下さり、御指導を頂きましたのに、 その直後に、私自信はしつこく食い下がり、、弟子入りしたい、宇宙総帥様の分身にしてほしい、などと再三に渡って切願したことを、天界の神が快く思わず、私を反省させる意味でこうした現象を起こされたのではないかと。

約、二週間、死んだように眠り続けております。本当に異常な眠気と脱力感で、 あまりのつよい眠気に、一旦起きてトイレに行く気力も無く、歩くのもフラフラの状態で、まともに思考することもできないほどの睡魔なのです。

脳の神経を覚醒させて、強制的に体力気力を激増させる薬も(緊急用に)持っており、いつもなら飲んだ瞬間から 効き過ぎるくらいに過剰に効果が出るのですが、これらの薬も今回は全く効きません。

しかし、これだけは断言できますが、魔的なものの憑依、妨害、怨念、邪気、障害 といったものは全く感じません。別府へ行った日以降、本当に無くなったのです。

にも関わらず、この得体の知れない異常な睡魔と疲労感が続くということは、 天界の神様から、お叱りを受けたのかもしれません。

そう考えまして、急いでこのメールを書かせていただきました。

〜宇宙総帥様に謹んでお詫び申し上げます〜

どうか、私の不覚な発言をお許しください。

私のような一般の人間が、宇宙総帥様と同等な存在になりたいなどと、 大変に失礼極まりないことを申し上げました。

これを機に、この件は諦めまして、自分なりの人生を築いていくつもりです。 本当に申し訳ざいませんでした。

合掌 .

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以上に記されているように、ご本人も、なぜ天罰を受けたのか、はある程度理解していたようだ。

神々の怒りは、ご相談者が図らずも予感していたように当たっていた。

私に対して”弟子にして下さい”と云った一言なのである。

私にとっては、たかがその程度で怒る事ではないのだが、天界からすると大変な事態になったようなのである。

先ず、メールを寄こしたご相談者に”どうしたのですか?”

と直接お電話でお尋ねすると上記しているような状態に陥っている。

と疲れ切ったような寂れた声で云う。

で、記憶にない事であるから”なぜ?”と疑問が湧く。

が、すぐさま、またか?

と思いなおし、お名前を確認する。(またか?とは、また、何かやらかしたのか?と、ぐらいの気持ち)

と、やはりお名前から霊的エネルギーが出ている。

で、早速、そのエネルギーの主を私の中に呼び込む。

そして

「お前は誰だ!」

と聞くと、少し間をおいて

「うちゅうそうすい様、天界のものでございます」

と。

「天界のものがどうして憑いているのだ?」

と聞くと

「この男が、畏れ多くも人間如きがそうすい様の弟子にしてくれ、などと大それた事を云ったもので、天界では大変な事態になっておるのでございます」

と云う。

そうなのだ、弟子にしてくれ、と云ったばっかしに

「なに、それで、お前が天罰をかけたのか?」

と聞くと

「さようでございます」

と。

そこで

「我が人間の姿をしているので、それ程大した事を云ったとは感じていないのだ。もう許してやれ」

と云うと

「さようでございますか。ですがもう天界は大変な事になっているのです。うちゅうそうすい様がそのように云われるのなら、直ぐに離れます」

と云い、天罰は即刻解けたのである。

ご相談者からすると、”たった一言”が此れほど大事になっているとは夢にも思わなかったのだ。

前回は、天国に上げた翌日に金縛りに合わされていた。

今回で天罰を受けるのが二度目となる。

その為、今後、私に対してどのように接すれば良いのか、もはや、恐怖が先に立ち戸惑っているようなのだ。

以前は、怨霊に脅かされ、今度は皮肉にも神の仕打ちに怯える事になった。

だが、天界の末端とは云え、神に準ずる位置にまで昇ったと云う事は人間では絶対あり得ない名誉なのである。

天罰を受けるのも、神の傘下に入った、と云う証でもあるのだ。

最早、悪霊如きが近づけない程の高み、悪霊などからご相談者の魂を視ると”光っているから眩しくて視られません”と云わしめる程になっているのだ。

天国の入り口まで昇ると云う事は、神の支配下に入ったと云う事でもある。

では、なぜ、天国の入り口までなのか?

とご不信がられるとお思いだろうからご説明する。

人間界に生を受けているものは魂の頭にほそーい紐が先祖へと伸びている。

この紐があるから天国の中にまでは入る事は出来ないのだ。

だが、この紐は入り口に入ると切ってしまう。

切らなければ先祖がのべつまくなく紐を引っ張るようになるからである。

なぜ、引っ張るのかと云えば、自分たちの存在を私に知らせようとする為に、だが。

子孫の頭に伸びる紐を引っ張って下に落せば子孫の魂が闇の中を徘徊する事になり、子孫が慌てふためく、すると不安に怯え私に連絡をする、と云う流れを知っているからである。

要するに、自分たちも天国に入れて貰えないか、と私に哀願したいからである。

既に先祖と子孫の立場が逆転してしまったのだ。

本来は先祖が上にいるのだが、魂が天国の入り口まで昇ったと云う事は先祖を遥か見下ろす高みに昇った為である。

神々の天罰で怯えていたご相談者も私に連絡してきた事で、天界の怒りも簡単に解け、やっと息をつく暇が出来ました、と安堵していた。

如何でしたか?

私は本当に人間の魂を天国の入り口まで昇らせる事が出来るのです。

あなたも、神の管理下に入りませんか。

これは、どこにでもある世迷言ではない。

では、私が本物の神なら、なんの為に天国まで導く必要があるのか?

ましてやお金まで取って、まるで商売ではないか?

と不信がられるのは良く分かっているが、私も人間界で生きている身。

神だから云って何も食べないと云う訳にはいかない。

それにお国のお世話を受ける訳にもいかない。

故に、生活の為にも少々のお金は頂く。

しかし、お金を取る、などと云うが一千万円で本当に天国に入れると思いますか。

本来なら、幾らお金を積まれても天国に入れるなどと云う事はない。

では、なぜ、天国にまであげるのか、と云えば、当相談所にお見えになる方で地獄の淵に落とされている方がわりと多い。

その方々を助け上げたところが、たまたま天国の入り口だったのだ。

まさか、私もそこが天国の入り口だとは全く知らなかったのである。

そこで引き上げる度に矛盾が生じてきた。

たとえ助ける為とは云え、なんで前世で多くの人々を苦しめ、殺していたものを、天国まで引き上げねばならないのか?と。

そこで、どうせ天国に上げるのなら、一般の方でも良いのではないか、と門戸を開いたのである。

天国に入れる、等と云えば人間の世界からすると夢物語のようであり、想像もできない事であろうが 私の立場からすると、天国にあげる事ぐらいはそれ程大した事でもない。

また、たんなる仕事上の一旦でしかない。

お金もそれ程欲しくはないが、何がしかのお金を頂かないと、と考えたのが一千万円と云う金額だっただけの事である。

しかし、一般の方が一千万円と云う大金を貯めるのは簡単ではない。

日々、こつこつ真面目に働かなければ出来るものではない。

だが、金額を低くすると、誰でも入れる事になる。

”働かざる者食うべからず”で、ある程度制限するつもりで決めた金額なのである。

一億円でも良いのだが、あまり高くすると、広く門戸を広げると云う趣旨から外れるのでは、と思ったからに過ぎない。

今回は真面目に働いた方々が天国にあがる、またとないチャンス。

お金に少しでも余裕のある方、無い方も是非お見逃しする事のないよう。

未来永劫、果てる事のない極楽の極地へご案内いたしますよ〜〜。

宇宙総帥 八坂啓二

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